博多デリヘル嬢との友情

博多デリヘル嬢と友情のようなものは成り立つのかってことを考えます。
結論から言うと成り立つ可能性がかなり高いです。
ソープの専業で30くらいの嬢は稼げるだけ稼いだ栄光の時期とお客さんが去って行く悲哀の時期を経験しています。
男に対する警戒心が異常に高く、いくらお金を使っても心を開くことはないようです。
例えて言えばテレビドラマの家政婦のミタさんみたいなロボット的感じがするようになります。
その点デリヘルで働いている女の子は18歳から24歳くらいまでとまだ若く、他の仕事をしていたりもするので、人間的な感情をまだ残していると思います。
お客さんの判断基準もお金だけでなく優しい言葉や態度、あるいはガツンと叱ってくれるところがいいとか、そんなことでも評価しているようです。
そういう意味ではデリヘル嬢というよりもむしろ、経験の少ない若い女性として友情が成り立つのではないかと思います。
デリヘル嬢といえども仕事を離れたら同じ人間、心を開いてくれることもあると思います。



大阪デリヘル難波体験レポートです。


せっかくの大型連休、エッチなことをいったいいつするの。
それは今でしょってことで大阪デリヘルを呼んじゃいました。
だいたい大阪デリヘル難波店は大みそかと元日以外は年中無休、連休は稼ぎ時って女の子も多いのです。
ラブホテルは連休特別料金で値段は高めだし、満室になっていることも多いから朝から呼んじゃいました。
やって来たのは23歳(自称)の女の子、お互い世間はお休み中なのに朝から大阪デリヘルしてるよねって盛り上がっちゃいました。
まずは、モーニングシャワーを浴びて、早速ベッドで濃厚サービスです。
大阪デリヘル嬢は最近太り気味で困るって言っていたから、じゃあもっとエッチな運動させたげるって上になって動いてもらいました。
女の子を上にするとこっちは楽できるのですが、相手にとっては結構な運動になります。
互いにハァハァしたところで、騎乗位すまたでフィニッシュさせてもらいました。